第469問現場練りコンクリートの標準的な調合(容積比)として、最も適当なものはどれか。
- Aセメント1:砂1:砂利3
- Bセメント1:砂3:砂利5
- Cセメント1:砂2:砂利4
- Dセメント1:砂3:砂利6
実際の据付と施工を扱う、実務直結の分野です。機器の据付では、基礎の構造とアンカーボルト、防振架台、機器周囲の保守スペース、ポンプや冷凍機の据付上の留意点が対象になります。配管施工では、管の勾配と支持間隔、伸縮継手の設置、貫通部の処理、スリーブと防火区画の措置が中心です。ダクト施工では、吊り金物の間隔、たわみ継手、防火ダンパの設置と点検口が問われます。数値基準が多いため工程ごとの一覧表による整理が有効です。
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クイズモードで挑戦 →正解:C.伸縮する立て管を支持する場合は、管がスライドしないよう強く締め付ける。
伸縮する立て管を振れ止め支持する場合は、支持点を軽く締め、管が上下にスライドできるようにする。
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