社会人常識マナー検定3級(ジョブパス) ⑤ 仕事の進め方とツール

仕事を正確かつ確実に進める段取りと、業務で使うツールの基礎を学ぶ分野です。PDCAサイクルの順番と各活動の意味、納期から逆算したスケジュールの立て方、定型業務・非定型業務の違い、マニュアルを作る目的が問われます。手帳やグループウェアによるスケジュール管理、パソコンでの情報管理、パスワード管理やウイルス対策といった情報セキュリティ、Eメールの長所短所や宛先指定も出題されます。39問と多く、仕事の進め方の型とツールの使い分けをセットで押さえましょう。

この分野の問題39問を、選択肢・正解・解説つきで掲載しています。まず自分で解答を考えてから「正解と解説を見る」を開いて答え合わせをしてください。

クイズモードで挑戦 →

149仕事において「正確かつ確実」であることの説明として適切なものはどれか

  1. A上司の評価を意識して、完璧な資料を作ること
  2. B自分独自の工夫を加え、作業時間を短縮すること
  3. Cお客さまや上司の指示どおりに進め、ミスや抜けがないこと
  4. D決められた期限内に、とにかく多くの業務をこなすこと
正解と解説を見る

正解:Cお客さまや上司の指示どおりに進め、ミスや抜けがないこと

指示に忠実であり、ミスや抜けがないことが「正確かつ確実」の定義です。

この問題の解説ページを開く →

150指示を受ける際の対応として適切なものはどれか

  1. A指示を受けるときは必ずメモを用意する
  2. B指示を受け終わったあとにメモをとる
  3. C記憶力が良ければメモをとらなくてもよい
  4. D大事なことだけを記憶してメモは使わない
正解と解説を見る

正解:A指示を受けるときは必ずメモを用意する

指示を受ける際は、必ずメモを用意して聞き逃しやミスを防ぎます。

この問題の解説ページを開く →

151納期までに仕事を仕上げるために、スケジュールを立てる際の手順として適切なものはどれか

  1. A月間予定表に、定期的に行う業務を書きこむ
  2. B日々の計画を書く際は就業時間の半分を余裕としてみる
  3. C仕事のパートナーの予定を確認せずに立てる
  4. Dその日発生した突発的な用件はすべて後回しにする
正解と解説を見る

正解:A月間予定表に、定期的に行う業務を書きこむ

月間予定表にはまず定期的な業務を書きこむのが正しい手順です。

この問題の解説ページを開く →

152「定型業務」の特徴として適切なものはどれか

  1. A手順や形式が決まっている
  2. B前例のない場面が多い
  3. C担当者の独創力が求められる
  4. D判断が難しい場面が多い
正解と解説を見る

正解:A手順や形式が決まっている

定型業務は手順や形式があらかじめ決められています。

この問題の解説ページを開く →

153「非定型業務」の特徴として適切なものはどれか

  1. A手順が毎回異なる
  2. B個人による差が少ない
  3. Cマニュアルどおりに処理できる
  4. D短時間で処理できる
正解と解説を見る

正解:A手順が毎回異なる

非定型業務は前例がなかったり、場面ごとに判断が必要なため手順が毎回異なります。

この問題の解説ページを開く →

154マニュアルを作成する目的として適切なものはどれか

  1. A業務をマニュアルに依存させるため
  2. B仕事の品質を一定に保つため
  3. C個人の判断力を養うため
  4. D担当者ごとの個性を尊重するため
正解と解説を見る

正解:B仕事の品質を一定に保つため

マニュアルによりミスの発生を防ぎ、品質を一定に保つことができます。

この問題の解説ページを開く →

155「PDCAサイクル」の4つの要素の正しい順番はどれか

  1. ADo-Plan-Check-Act
  2. BPlan-Check-Do-Act
  3. CPlan-Do-Check-Act
  4. DCheck-Plan-Do-Act
正解と解説を見る

正解:CPlan-Do-Check-Act

Plan(計画)、Do(実施)、Check(検討・評価)、Act(改善)の順で回します。

この問題の解説ページを開く →

156PDCAサイクルにおける「C(Check)」の活動として適切なものはどれか

  1. A計画にもとづき実施する
  2. B状況の確認を行い、原因を分析する
  3. C間違いのない計画を立てる
  4. D再び同じ問題が起きないよう対策する
正解と解説を見る

正解:B状況の確認を行い、原因を分析する

Checkは実施状況を確認し、計画との差があればその原因を分析する段階です。

この問題の解説ページを開く →

157仕事を効率的に進めるためのポイントとして適切でないものはどれか

  1. A案件の数が多いほど一度にすべて同時並行で進める
  2. B同じ種類の仕事はまとめて行う
  3. C資料や道具を整理・整頓しておく
  4. Dビジネス文書などのフォーマットを決めておく
正解と解説を見る

正解:A案件の数が多いほど一度にすべて同時並行で進める

仕事の量を一定に保ち、優先順位をつけて進めるのが効率的です。

この問題の解説ページを開く →

158手帳を活用したスケジュール管理で推奨されることはどれか

  1. A予定はすべて記憶で管理する
  2. B手帳は退社時にのみ確認すればよい
  3. C手帳には必要最低限の予定のみ記入する
  4. D決定事項や約束は、その場で手帳に書きこむ
正解と解説を見る

正解:D決定事項や約束は、その場で手帳に書きこむ

決定事項はその場で書きこむことで、忘れるのを防ぎます。

この問題の解説ページを開く →

159電子手帳やグループウェアと比較した場合の、手書きの手帳の利点はどれか

  1. Aクラウドサービスと自動連携できる
  2. B自由度が高く工夫して使える
  3. C情報の共有が容易である
  4. D多機能で多くの情報を記録できる
正解と解説を見る

正解:B自由度が高く工夫して使える

手帳は自由に書き込める余白があり、工夫して使える利点があります。

この問題の解説ページを開く →

160パソコンによる情報管理の長所として適切なものはどれか

  1. A情報の見直しをしなくても整理される
  2. B紙類を保管する場所が不要になる
  3. Cウイルスによるデータ消失の恐れがない
  4. D情報の検索・収集に手間がかかる
正解と解説を見る

正解:B紙類を保管する場所が不要になる

パソコンを活用すれば紙の保管場所が不要になる、または大幅に削減できます。

この問題の解説ページを開く →

161複数のサービスを利用する際のパスワード管理として適切なものはどれか

  1. Aパソコンに付箋で貼って共有する
  2. Bすべてのサービスで同じパスワードにする
  3. C推測されやすい短いものに統一する
  4. Dサービスごとに異なるパスワードを設定する
正解と解説を見る

正解:Dサービスごとに異なるパスワードを設定する

パスワードを使い回すと一つの漏えいが全サービスに波及するため、サービスごとに別のものを設定します。

この問題の解説ページを開く →

162コンピュータウイルスへの対策として適切なものはどれか

  1. A定期的なウイルスチェックを行う
  2. B感染の疑いがある場合は、自分で設定を見直す
  3. Cウイルス対策ソフトは必要ない
  4. Dインターネット上のファイルはすべてダウンロードする
正解と解説を見る

正解:A定期的なウイルスチェックを行う

ウイルス対策ソフトを利用し、定期的にチェックを行います。

この問題の解説ページを開く →

163Eメールの短所として適切なものはどれか

  1. A表や図面のデータを送ることができない
  2. B相手がいつ読んでくれるか、読んだかがわからない
  3. C受信したデータは編集・加工ができない
  4. D相手の不在時には用件を伝えられない
正解と解説を見る

正解:B相手がいつ読んでくれるか、読んだかがわからない

Eメールは送信しても、相手が読んだかどうかを確認できないという短所があります。

この問題の解説ページを開く →

164Eメールの宛先指定に関する説明として適切なものはどれか

  1. A「BCC」に入力したアドレスは、他の受信者にも表示される
  2. B「TO」は主に読んでほしい相手に使用する
  3. C「CC」に入力したアドレスは、他の受信者には表示されない
  4. D複数の人に送る場合は、全員「BCC」に入力する
正解と解説を見る

正解:B「TO」は主に読んでほしい相手に使用する

TOは主に読んでほしい相手を指定し、CCやBCCは共有や参考にしたい相手に使います。

この問題の解説ページを開く →

165メールの署名機能に含めるべき内容として適切なものはどれか

  1. A個人的な趣味のウェブサイトのURL
  2. Bその時の気分に合わせたメッセージ
  3. C会社名、氏名、連絡先など
  4. D相手に返信を促すための私的な情報
正解と解説を見る

正解:C会社名、氏名、連絡先など

署名には、会社名や所属、氏名、連絡先などを明記し、問い合わせやすくします。

この問題の解説ページを開く →

166チャットツールとEメールを比較した際の特徴として適切なものはどれか

  1. Aチャットツールはやり取りの履歴が一切残らない
  2. BEメールはすぐに返答が必要な軽い連絡に最も適している
  3. CEメールは絵文字を使った会話に特化している
  4. Dチャットツールは短い質問や日常的な連絡に便利である
正解と解説を見る

正解:Dチャットツールは短い質問や日常的な連絡に便利である

チャットツールは日常的な短い連絡や軽い相談に便利です。

この問題の解説ページを開く →

167チャットツールを使用する際の留意点として適切なものはどれか

  1. A社内ルールがある場合はルールに従う
  2. B勤務時間外であれば通知を送っても問題ない
  3. C機密情報や個人情報はチャットなら安全なので自由に送る
  4. D相手への配慮は不要である
正解と解説を見る

正解:A社内ルールがある場合はルールに従う

チャットツールも機密情報の扱いに注意し、社内ルールに従う必要があります。

この問題の解説ページを開く →

168作業のあとに必ず点検を行うことは、何のために重要か

  1. A仕事のスピードを上げるため
  2. B上司の評価を上げるため
  3. Cミスや抜け、もれをなくすため
  4. D自分の判断力を高めるため
正解と解説を見る

正解:Cミスや抜け、もれをなくすため

作業後の点検は、ミスや抜け、もれを防ぎ信頼を失わないために必須です。

この問題の解説ページを開く →

1691日の業務において、午前中と午後の使い分けとして推奨される考え方はどれか

  1. A午前中は営業活動を行い、午後は事務処理を行う
  2. B午前・午後に関係なく、その時の気分で業務を行う
  3. C午前中は事務処理や企画を行い、午後は営業活動を行う
  4. D一日中ずっと電話対応などの営業活動に集中する
正解と解説を見る

正解:C午前中は事務処理や企画を行い、午後は営業活動を行う

午前中に事務処理や企画、午後に訪問や営業を行うとメリハリがつきます。

この問題の解説ページを開く →

170定型業務を扱う際に忘れてはならないことはどれか

  1. Aマニュアルに従っていれば法律は意識しなくてよい
  2. B非定型業務に優先して時間を使う
  3. C自分なりの手順を優先してマニュアルを無視する
  4. D常に顧客意識をもって正確に仕上げる
正解と解説を見る

正解:D常に顧客意識をもって正確に仕上げる

定型業務であっても、顧客意識をもって取り組むことが不可欠です。

この問題の解説ページを開く →

171マニュアルを利用した人材育成の効果はどれか

  1. A判断の幅が広がる
  2. B個人の自由な工夫が促進される
  3. C短期間で育成できる
  4. Dマニュアル以外の仕事ができなくなる
正解と解説を見る

正解:C短期間で育成できる

マニュアルは標準的な方法をまとめたもので、人材の短期育成に寄与します。

この問題の解説ページを開く →

172仕事の目的を明確にするメリットとして適切なものはどれか

  1. Aやるべきこと(手段)を整理して効率よく進められる
  2. Bマニュアルを作成する必要がなくなる
  3. C仕事の納期を延ばすことができる
  4. DPDCAサイクルを回さなくてよくなる
正解と解説を見る

正解:Aやるべきこと(手段)を整理して効率よく進められる

目的と手段を明確にし、やるべきことを整理すると仕事の効率が上がります。

この問題の解説ページを開く →

173仕事の進め方において「パターン化」を試みる具体的な例はどれか

  1. A定型的なビジネス文書のフォーマットを決めておく
  2. Bその都度メモの取り方を変える
  3. Cその都度、一からメールの文章を考える
  4. Dトラブル発生時のみ対応策を記録する
正解と解説を見る

正解:A定型的なビジネス文書のフォーマットを決めておく

ビジネス文書の様式を統一しておくと、作成の手間が省けます。

この問題の解説ページを開く →

174パソコンで情報を管理する際の手順として、適切なものはどれか

  1. A中・小項目から分類し、最後に大きな項目で分類する
  2. Bパソコンのデスクトップにすべての資料を置く
  3. C分類せずに、すべてのデータを一つのファイルに保存する
  4. D大きな項目で分類し、段階を経て中・小項目に分類する
正解と解説を見る

正解:D大きな項目で分類し、段階を経て中・小項目に分類する

まず大きな項目で分類し、段階的に詳細へ分類するのが適切です。

この問題の解説ページを開く →

175グループウェアの説明として適切なものはどれか

  1. A情報を紙で管理して保存するためのツール
  2. Bテレワークでの私的なやり取り専用のツール
  3. C外部の人とオンライン会議をするためだけのツール
  4. D職場のメンバー間でスケジュールや情報を共有できるソフト
正解と解説を見る

正解:D職場のメンバー間でスケジュールや情報を共有できるソフト

グループウェアはメンバー間で情報を共有し、業務効率化やテレワークに役立ちます。

この問題の解説ページを開く →

176パスワードを設定する際の注意点として適切なものはどれか

  1. A誕生日など自分に関係の深い数字にする
  2. B容易に推測されるものを避ける
  3. C一度決めたら変更しない
  4. D他人に教えておく
正解と解説を見る

正解:B容易に推測されるものを避ける

パスワードは容易に推測されるものを避け、複雑なものにする必要があります。

この問題の解説ページを開く →

177ウイルス対策ソフトの役割として適切なものはどれか

  1. A情報の流出を完全に防ぐ
  2. Bパソコンの動作を速くする
  3. Cウイルスの侵入や感染を防止する
  4. D社内システムへのアクセスを許可する
正解と解説を見る

正解:Cウイルスの侵入や感染を防止する

ウイルス対策ソフトは、コンピュータウイルスによる被害を防ぐために使用します。

この問題の解説ページを開く →

178Eメールを送信する前の確認事項として適切なものはどれか

  1. A件名の確認は省略する
  2. Bあて先(TO・CC・BCC)を確認する
  3. C本文の内容確認はしなくても良い
  4. D送信相手からの返信を待つ
正解と解説を見る

正解:Bあて先(TO・CC・BCC)を確認する

送信前に宛先、件名、本文を再確認することは必須です。

この問題の解説ページを開く →

179緊急や重要な用件をEメールで伝える際の留意点として適切なものはどれか

  1. AEメールだけでなく、電話や対面による確認も行う
  2. BEメールと電話を併用する必要はない
  3. CEメールだけで十分に伝わるので問題ない
  4. D相手がいつ読んでも良いように時間を置く
正解と解説を見る

正解:AEメールだけでなく、電話や対面による確認も行う

緊急時はメールが読まれているとは限らないため、電話や対面での確認が必要です。

この問題の解説ページを開く →

180BCCを使ったメール送信の特徴はどれか

  1. ABCCで送られた人は、他のBCCのアドレスがわかる
  2. BTOに入力した相手と同じように扱われる
  3. C情報共有の相手を明示したいときに使う
  4. DBCCで送られた人のアドレスは、他の受信者には表示されない
正解と解説を見る

正解:DBCCで送られた人のアドレスは、他の受信者には表示されない

BCCは、他の受信者にアドレスを知られずに情報を共有する場合に使います。

この問題の解説ページを開く →

181仕事の「正確かつ確実」さを高めるための工夫として適切なものはどれか

  1. A口頭での連絡のみを徹底する
  2. B指示を受けるときは必ずメモを用意する
  3. Cミスが起きてから報告する
  4. Dスケジュールはぎりぎりまで詰め込む
正解と解説を見る

正解:B指示を受けるときは必ずメモを用意する

メモを用意して指示を正確に記録することは基本です。

この問題の解説ページを開く →

182就業時間の1割程度を「余裕の時間」としておく目的はどれか

  1. A残業を申請するための時間を確保する
  2. B会議に遅刻した際のリカバー用
  3. C突発的な用件やトラブルに対応するため
  4. D昼食休憩を長くとるため
正解と解説を見る

正解:C突発的な用件やトラブルに対応するため

仕事では突発的な事態が起こるため、余裕の時間をもつことが大切です。

この問題の解説ページを開く →

183パソコン利用上の情報セキュリティの観点から、やってはいけないことはどれか

  1. A2要素認証を使用する
  2. B仕事に関係のない内容や個人情報をネットワークへ発信する
  3. C定期的なウイルスチェックを行う
  4. Dパスワードを他人に知られないように管理する
正解と解説を見る

正解:B仕事に関係のない内容や個人情報をネットワークへ発信する

仕事と無関係な内容や個人情報の送信は、社内規定で禁止されているのが一般的です。

この問題の解説ページを開く →

184PDCAサイクルにおける「A(Act)」の段階で行う活動はどれか

  1. A立てた計画にもとづき実施する
  2. B不測の事態を想定して計画を立てる
  3. C分析結果にもとづき対策を考え、つぎの計画へつなげる
  4. D状況を確認し、差の原因を分析する
正解と解説を見る

正解:C分析結果にもとづき対策を考え、つぎの計画へつなげる

A(改善)は、分析結果をもとに対策を考え、次へつなげる段階です。

この問題の解説ページを開く →

185定型業務におけるマニュアル利用の留意点として適切なものはどれか

  1. Aマニュアルがあれば、個別に考えて対応しなくてよい
  2. Bマニュアルにないことは、その都度無視する
  3. Cマニュアルどおりにすれば、すべての顧客が満足する
  4. Dマニュアルはあくまで基本であり、個別対応も必要である
正解と解説を見る

正解:Dマニュアルはあくまで基本であり、個別対応も必要である

マニュアルは基本原則であり、顧客の要望に合わせ個別に対応する意識が大切です。

この問題の解説ページを開く →

186資料や道具を整理・整頓しておく効果として適切なものはどれか

  1. A仕事の品質を一定に保つことができる
  2. Bマニュアル化の目的が達成できる
  3. C資料を探す手間が省け、ムダな時間を削減できる
  4. Dパソコンを使わなくて済むようになる
正解と解説を見る

正解:C資料を探す手間が省け、ムダな時間を削減できる

整理・整頓は、必要なものを探す時間を短縮するために重要です。

この問題の解説ページを開く →

187電子ファイルのやり取りにおける「PPAP」の手法が懸念される理由はどれか

  1. Aファイルのサイズが大きすぎるため
  2. B政府が推奨していないため
  3. Cメールソフトでしか対応できないため
  4. Dパスワードの解読や盗聴されるリスクがあるため
正解と解説を見る

正解:Dパスワードの解読や盗聴されるリスクがあるため

パスワード付き添付ファイル(PPAP)は、セキュリティ上のリスクが指摘されています。

この問題の解説ページを開く →
社会人常識マナー検定3級(ジョブパス)の全分野一覧へ戻る