検定対策

Cisco CCNA

ネットワーク技術者の登竜門として世界共通で通用する認定資格

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試験の基本情報

主催シスコシステムズ
出題形式選択式を中心とした複合形式。試験会場での受験とオンライン受験を選択可。詳細は公式サイトで要確認
試験時間試験時間は公式サイトで要確認
受験料受験料は改定されるため公式サイトで要確認
合格基準スコア方式。合格ラインは公式サイトで要確認
難易度★★★☆☆

試験について

Cisco CCNAは、シスコシステムズが実施するネットワーク技術者向けの認定資格です。ネットワークの基礎から経路制御、スイッチング、無線、セキュリティ、自動化まで幅広く問われ、ネットワーク分野の登竜門として広く認知されています。世界共通の認定であるため転職や案件獲得の場面でも評価されやすく、実機やシミュレータでの設定経験とあわせて学ぶことで実務にも直結します。ケンテイラボでは647問を8分野に整理して収録しています。

出題範囲

1① ネットワークの基礎80問収録問題を見る →
2② Ciscoルータの初期設定とルーティング82問収録問題を見る →
3③ OSPFとACL75問収録問題を見る →
4④ NAT・DHCP・DNSとVLAN94問収録問題を見る →
5⑤ STPとEtherChannel76問収録問題を見る →
6⑥ IPv6・IPサービス・デバイス管理80問収録問題を見る →
7⑦ ネットワークアーキテクチャとセキュリティ80問収録問題を見る →
8⑧ ワイヤレスLANとSDN・自動化80問収録問題を見る →

合格のポイント

  • 全647問のうち94問がアドレス変換・VLAN分野で最多
  • サブネッティングの計算を速く正確に解けるかが土台になる
  • 実機やシミュレータで設定を試すと定着が早い
  • 無線と自動化の領域も出題範囲に含まれる

647問の問題集で合格を目指そう

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