第408問IPv6アドレスは合計何ビットで構成されているか。
- A32ビット
- B256ビット
- C128ビット
- D64ビット
IPv6のアドレス表記と種類、アドレスの自動設定に加えて、時刻同期、ログ収集、機器監視、遠隔ログインといった運用向けの機能、そして設定ファイルとソフトウェアの管理を扱います。IPv6は省略表記のルールと、用途ごとのアドレス種別を取り違えないことが要点です。運用系の機能はどれも何のために入れるのかがはっきりしているため、目的と名称を対応づけて覚えると選択肢の絞り込みが速くなります。
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クイズモードで挑戦 →正解:D.0212:34FF:FE56:7890
中央にFFFEを挿入して0012:34FF:FE56:7890とし、先頭バイトの7ビット目を反転させて0212:34FF:FE56:7890となる。
この問題の解説ページを開く →正解:B.先頭80ビットが0、次16ビットが1、残り32ビットがIPv4アドレス
先頭の80ビットがすべて0、次の16ビットがすべて1、残りの32ビットがIPv4アドレスで構成される。
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