検定対策

ウェブ解析士

データで成果を出す解析力を証明

試験の基本情報

主催一般社団法人 ウェブ解析士協会
出題形式4択問題60問(オンライン受験)
試験時間60分
受験料17,600円(税込)
難易度★★★☆☆
収録問題数全315問(8分野)

合格基準は年度によって変わるため、出願前に一般社団法人 ウェブ解析士協会の公式サイトで最新の情報をご確認ください。

試験について

ウェブ解析士は、一般社団法人ウェブ解析士協会が認定する、アクセス解析とデジタルマーケティングの知識・スキルを証明する資格です。セッションや直帰率などの基本指標から、事業戦略とマーケティング、KPI設計、Googleアナリティクスを使った計測実践、広告・SNS運用の解析、レポーティングまでを体系的に学びます。認定試験の合格と修了レポートの提出によって認定され、データを事業成果につなげる実践力が問われます。Web担当者やマーケター、制作会社など、実務でデータを扱う人に役立つ資格です。

収録問題の分野

1① ウェブ解析と基本的な指標43問収録問題を見る →
2② 事業戦略とマーケティング解析42問収録問題を見る →
3③ デジタル化戦略と計画立案41問収録問題を見る →
4④ ウェブ解析の設計とGoogleアナリティクス実践44問収録問題を見る →
5⑤ インプレッションの解析36問収録問題を見る →
6⑥ エンゲージメントと間接効果38問収録問題を見る →
7⑦ オウンドメディアの解析と改善29問収録問題を見る →
8⑧ ウェブ解析士のレポーティング42問収録問題を見る →

合格のポイント

  • 基本指標と計算式を正確に区別して覚える
  • KGI・KSF・KPIをゴールから逆算して設計する
  • 計測の仕組みとGoogleアナリティクス実践を理解する
  • 解析結果を伝えるレポーティングまで習得する

315問の問題集で合格を目指そう

問題を解く →

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