試験の基本情報
| 主催 | Amazon Web Services(AWS) |
|---|---|
| 出題形式 | 多肢選択式・複数回答式。テストセンター受験とオンライン監督試験が選べる。詳細は公式サイトで要確認 |
| 試験時間 | 試験時間は公式サイトで要確認 |
| 受験料 | 受験料は改定されるため公式サイトで要確認 |
| 合格基準 | スコア方式(合格ラインは公式サイトで要確認) |
| 難易度 | ★★☆☆☆ |
試験について
AWS認定クラウドプラクティショナーは、クラウドの概念、主要サービス、セキュリティとコンプライアンス、料金とサポートについての基礎的な理解を証明する認定資格です。エンジニアだけでなく、営業・企画・管理部門など技術職以外の方も対象としており、AWS認定の中では入門に位置づけられます。個別サービスの設定手順ではなく、何のためのサービスで、どんな場面で使うのかという全体像が問われます。ケンテイラボでは507問を11分野に整理して収録しています。
出題範囲
合格のポイント
- ✓責任共有モデルは全分野に関わる最重要テーマ
- ✓サービス名と用途の対応づけが得点の中心
- ✓料金・サポートプランは必ず出る得点源
- ✓設定手順ではなく使いどころが問われる
全507問の問題集で合格を目指そう
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