検定対策

AWS認定クラウドプラクティショナー

クラウドの全体像を証明する入門認定

試験の基本情報

主催Amazon Web Services(AWS)
出題形式択一選択問題または複数選択問題65問
試験時間90分
受験料100 USD
合格基準スコア方式
難易度★★☆☆☆
収録問題数全507問(11分野)

試験について

AWS認定クラウドプラクティショナーは、クラウドの概念、主要サービス、セキュリティとコンプライアンス、料金とサポートについての基礎的な理解を証明する認定資格です。エンジニアだけでなく、営業・企画・管理部門など技術職以外の方も対象としており、AWS認定の中では入門に位置づけられます。個別サービスの設定手順ではなく、何のためのサービスで、どんな場面で使うのかという全体像が問われます。ケンテイラボでは507問を11分野に整理して収録しています。

収録問題の分野

第1章① クラウドの概念45問収録問題を見る →
第2章② セキュリティと責任共有モデル45問収録問題を見る →
第3章③ AWS基礎・グローバルインフラ・認証/アクセス管理47問収録問題を見る →
第4章④ コンピューティング1(EC2/ELB/Auto Scaling)45問収録問題を見る →
第5章⑤ コンピューティング2(Lambda/コンテナ/メッセージング)45問収録問題を見る →
第6章⑥ ストレージサービス46問収録問題を見る →
第7章⑦ ネットワークサービス45問収録問題を見る →
第8章⑧ データベースサービス45問収録問題を見る →
第9章⑨ AI/ML・ビジネス・分析サービス48問収録問題を見る →
第10章⑩ オートメーション・デプロイ・モニタリング/管理48問収録問題を見る →
第11章⑪ 移行・導入戦略・請求/料金/サポート48問収録問題を見る →

合格のポイント

  • ✓責任共有モデルは全分野に関わる最重要テーマ
  • ✓サービス名と用途の対応づけが得点の中心
  • ✓料金・サポートプランは必ず出る得点源
  • ✓設定手順ではなく使いどころが問われる

全507問の問題集で合格を目指そう

問題を解く →

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