検定対策

AWS認定クラウドプラクティショナー

クラウドの全体像を証明する入門認定

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試験の基本情報

主催Amazon Web Services(AWS)
出題形式多肢選択式・複数回答式。テストセンター受験とオンライン監督試験が選べる。詳細は公式サイトで要確認
試験時間試験時間は公式サイトで要確認
受験料受験料は改定されるため公式サイトで要確認
合格基準スコア方式(合格ラインは公式サイトで要確認)
難易度★★☆☆☆

試験について

AWS認定クラウドプラクティショナーは、クラウドの概念、主要サービス、セキュリティとコンプライアンス、料金とサポートについての基礎的な理解を証明する認定資格です。エンジニアだけでなく、営業・企画・管理部門など技術職以外の方も対象としており、AWS認定の中では入門に位置づけられます。個別サービスの設定手順ではなく、何のためのサービスで、どんな場面で使うのかという全体像が問われます。ケンテイラボでは507問を11分野に整理して収録しています。

出題範囲

1① クラウドの概念45問収録問題を見る →
2② セキュリティと責任共有モデル45問収録問題を見る →
3③ AWS基礎・グローバルインフラ・認証/アクセス管理47問収録問題を見る →
4④ コンピューティング1(EC2/ELB/Auto Scaling)45問収録問題を見る →
5⑤ コンピューティング2(Lambda/コンテナ/メッセージング)45問収録問題を見る →
6⑥ ストレージサービス46問収録問題を見る →
7⑦ ネットワークサービス45問収録問題を見る →
8⑧ データベースサービス45問収録問題を見る →
9⑨ AI/ML・ビジネス・分析サービス48問収録問題を見る →
10⑩ オートメーション・デプロイ・モニタリング/管理48問収録問題を見る →
11⑪ 移行・導入戦略・請求/料金/サポート48問収録問題を見る →

合格のポイント

  • 責任共有モデルは全分野に関わる最重要テーマ
  • サービス名と用途の対応づけが得点の中心
  • 料金・サポートプランは必ず出る得点源
  • 設定手順ではなく使いどころが問われる

507問の問題集で合格を目指そう

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