検定対策

ワイン検定ブロンズ

ワインの基礎知識を身につける入門資格

試験の基本情報

主催一般社団法人日本ソムリエ協会(J.S.A.)
出題形式マークシート形式・50問
試験時間30分
受験料11,000円(税込・受講料込み)
合格基準正答率70%以上
難易度★★☆☆☆(比較的やさしい)
収録問題数全244問(6分野)

試験について

ワイン検定ブロンズクラスは、一般社団法人日本ソムリエ協会(J.S.A.)が主催するワインの入門資格です。ワインの基本概念・主要ブドウ品種・テイスティング・ペアリングなど、ワインを楽しむための基礎知識を幅広く問います。ワインに興味を持ち始めた方や、飲食業に携わる方の最初の一歩として最適な資格です。

収録問題の分野

1① ワインの基礎知識25問収録問題を見る →
2② ブドウ栽培とワインの造り35問収録問題を見る →
3③ ブドウ品種の基本50問収録問題を見る →
4④ 覚えておきたいブドウ品種64問収録問題を見る →
5⑤ ボトル・ラベル・扱い方35問収録問題を見る →
6⑥ テイスティングとペアリング35問収録問題を見る →

合格のポイント

  • ブドウ品種ごとの特徴(カベルネ・シャルドネ等)を体系的に整理する
  • 発酵・醸造の基本工程を流れで覚える
  • ボトル形状・ラベル表示・サービス手順など実用知識を押さえる
  • テイスティング用語と料理ペアリングの基本原則を理解する

244問の問題集で合格を目指そう

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