検定対策

個人情報取扱主任者

個人情報保護法・クレジット法令・実務判断を問う資格

試験の基本情報

主催一般社団法人日本クレジット協会
出題形式マークシート形式・100問
試験時間120分
受験料6,600円(税込)
合格基準正答率70%以上(70問以上)
難易度★★★☆☆(標準)
収録問題数全431問(6分野)

試験について

個人情報取扱主任者は、一般社団法人日本クレジット協会が認定する個人情報保護の実務資格です。個人情報保護法の基礎から、クレジット業界特有の個人信用情報機関・クレジット関係法令・実務ケーススタディまで幅広く問われます。金融・クレジット・流通・EC業界で個人情報を扱う担当者に最適な資格です。

収録問題の分野

1① 個人情報取扱主任者制度と個人情報保護の動向50問収録問題を見る →
2② 個人情報の保護に関する法律等160問収録問題を見る →
3③ 個人情報保護指針81問収録問題を見る →
4④ クレジット関係法令と個人信用情報機関40問収録問題を見る →
5⑤ ケーススタディ50問収録問題を見る →
6⑥ 個人情報に関する訴訟事例・法令実務50問収録問題を見る →

合格のポイント

  • 個人情報・個人データ・保有個人データの定義の違いを正確に整理する
  • 個人情報保護指針(クレジット分野)の特有ルールを押さえる
  • 個人信用情報機関(CIC・JICC・全銀協)の役割と登録情報を覚える
  • ケーススタディで「この対応は適切か」の判断力を養う

431問の問題集で合格を目指そう

問題を解く →

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