ケンテイラボ

⑦ 南半球(オセアニア・アフリカ)

ワイン検定シルバー579

問題

17世紀末にフランスのユグノー派移民が開拓しフランスの文化が色濃く残る「美食の町」として知られる産地はどこか。

Aフランシュフック✓ 正解
Bスワートランド
Cステレンボッシュ
Dエルギン

正解

Aフランシュフック

解説

フランシュフックは「フランス人の街」という意味でシラーやセミヨンから高品質なワインが造られます。

分野解説:⑦ 南半球(オセアニア・アフリカ)

オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカの主要産地と品種を学ぶ分野です。オーストラリアのバロッサ・ヴァレー(シラーズ)、マーガレット・リヴァー、NZのマールボロ(ソーヴィニヨン・ブラン)・セントラルオタゴ(ピノ・ノワール)、南アフリカのステレンボッシュ・ピノタージュなど、南半球ならではの気候と個性的なワインを整理します。

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ワイン検定シルバーについて

世界のワイン産地を体系的に学ぶ中級資格

主催一般社団法人日本ソムリエ協会(J.S.A.)
出題形式マークシート形式・100問
試験時間60分
受験料16,500円(税込・受講料込み)
合格基準正答率70%以上
難易度★★★☆☆(標準)
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