⑦ 建築・歴史発展

世界遺産検定2級 第740問

問題

フランスのアルルにあるサン・トロフィーム聖堂の入り口上部(タンパン)に彫られている主題は何か。

Aキリストの誕生
B最後の審判✓ 正解
Cアダムとエヴァ
D聖母の被昇天

正解

B:最後の審判

解説

サン・トロフィーム聖堂のタンパンには、「最後の審判」の彫刻が残されています。

分野解説:⑦ 建築・歴史発展

建築様式の変遷(ロマネスク・ゴシック・ルネサンス・バロック等)と歴史的発展を学ぶ分野です。様式の特徴と代表例の対応が重要です。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第739問第741問 →

世界遺産検定2級について

世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間60分
受験料公開会場6,500円/CBT7,300円(税込)※2級・3級併願は11,000円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★★☆☆(標準)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る