ケンテイラボ

⑦ 建築・歴史発展

世界遺産検定2級741

問題

ケルン大聖堂はフランスのどの都市の大聖堂をモデルにして建築が進められたか。

Aパリ
Bアミアン✓ 正解
Cランス
Dシャルトル

正解

Bアミアン

解説

ケルン大聖堂は、フランスのアミアン大聖堂を手本として建築が始められました。

分野解説:⑦ 建築・歴史発展

建築様式の変遷(ロマネスク・ゴシック・ルネサンス・バロック等)と歴史的発展を学ぶ分野です。様式の特徴と代表例の対応が重要です。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第740742問 →

同じ分野の関連問題

740フランスのアルルにあるサン・トロフィーム聖堂の入り口上部(タンパン)に彫られている主題は何か。742ラヴェンナの初期キリスト教建造物群において、東ゴート王国の王が建設し、後にビザンツ様式に改修された聖...739ガウディのサグラダ・ファミリア贖罪聖堂の「生誕のファサード」に施された天使の彫像を手がけた日本人の主...743ブラジリアの飛行機の「翼」にあたる部分には、主に何が配置されているか。

世界遺産検定2級について

世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間60分
受験料6,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★★☆☆(標準)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る