③ 産地別 I(インド・スリランカ)
紅茶検定 ベーシック 第121問
問題
次のうち、ダージリンに関する記述として誤っているのはどれか。
Aヒマラヤ山麓に位置する高地産地
B主に中国種の茶樹が栽培されている
C「紅茶のシャンパン」と称される
D標高は海抜0〜200mの平地が中心✓ 正解
正解
D:標高は海抜0〜200mの平地が中心
解説
ダージリンは標高1000〜2000m前後の高地で栽培される。平地が中心なのはアッサムやドアーズ。
分野解説:③ 産地別 I(インド・スリランカ)
ダージリン・アッサム・ニルギリ・ウバ・ヌワラエリヤ・ディンブラなど代表的なインド・スリランカの茶葉産地と特徴を学ぶ分野です。クオリティシーズン・地理・味わいの違いがポイント。
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紅茶検定 ベーシックについて
紅茶の基礎知識と楽しみ方を学ぶ入門資格
| 主催 | 紅茶検定運営委員会 |
|---|---|
| 出題形式 | 4者択一80問(オンライン受験) |
| 試験時間 | 最大60分 |
| 受験料 | 5,000円(税込) |
| 合格基準 | 概ね正答率70%以上 |
| 難易度 | ★★☆☆☆(比較的やさしい) |
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