⑦ 南半球(オセアニア・アフリカ)

ワイン検定シルバー572

問題

南アフリカで最も栽培面積が広く白ワイン用ブドウの過半数を占める主要品種はどれか。

Aシャルドネ
Bソーヴィニヨン・ブラン
Cシュナン・ブラン✓ 正解
Dコロンバール

正解

Cシュナン・ブラン

解説

シュナン・ブランは南アフリカの白ワインの主力品種で古樹から造られる高品質なワインも増えています。

分野解説:⑦ 南半球(オセアニア・アフリカ)

オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカの主要産地と品種を学ぶ分野です。オーストラリアのバロッサ・ヴァレー(シラーズ)、マーガレット・リヴァー、NZのマールボロ(ソーヴィニヨン・ブラン)・セントラルオタゴ(ピノ・ノワール)、南アフリカのステレンボッシュ・ピノタージュなど、南半球ならではの気候と個性的なワインを整理します。

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