① 紅茶のいれ方

紅茶検定 ベーシック16

問題

ティーバッグの形のうち、内部で茶葉が動きやすく抽出に有利とされている形はどれですか?

Aダブルチャンバー型
Bプラスチックスティック型
Cボール型✓ 正解
Dロール紙巻き型

正解

Cボール型

解説

テトラ型やボール型などの立体的なティーバッグは、茶葉が内部で広がり抽出効率が高まります。

分野解説:① 紅茶のいれ方

ゴールデンルール・ストレート/ミルクティー/アイスティーなど代表的な淹れ方の基本を学ぶ分野です。ティーポットの選び方・湯の温度・蒸らし時間など、紅茶の味を引き出す技術を押さえます。

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紅茶検定 ベーシックについて

紅茶の基礎知識と楽しみ方を学ぶ入門資格

主催紅茶検定運営委員会
出題形式4者択一80問(オンライン受験)
試験時間最大60分
受験料5,000円(税込)
合格基準概ね正答率70%以上
難易度★★☆☆☆(比較的やさしい)
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