① 紅茶のいれ方
紅茶検定 アドバンス応用 第66問
問題
ティーバッグでつくる置きアイスティーで、リーフ茶葉ではなく専用ティーバッグが推奨される理由として最も適切なものはどれですか?
Aティーバッグは値段が必ず高いため
Bリーフは必ず塩化物が混入しているため
Cティーバッグのほうが香料が多く含まれるため
Dリーフは水出しで抽出が進まないように粒度や形状が調整されていないため✓ 正解
正解
D:リーフは水出しで抽出が進まないように粒度や形状が調整されていないため
解説
水出し専用ティーバッグは水でも抽出されやすいよう粒度・形状が調整されており、つくり置きに向いています。
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紅茶検定 アドバンス応用について
紅茶をプロ品質で語れる最上級資格
| 主催 | 紅茶検定運営委員会 |
|---|---|
| 出題形式 | 4者択一80問(オンライン受験) |
| 試験時間 | 最大60分 |
| 受験料 | 7,700円(税込) |
| 合格基準 | 概ね正答率70%以上 |
| 難易度 | ★★★★☆(やや難) |
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