① 紅茶のいれ方
紅茶検定 アドバンス 第37問
問題
ストレートティーの蒸らし時間について、正しい説明はどれですか?
A細かい茶葉は短め、大きい茶葉は長めにする✓ 正解
B茶葉のサイズに関わらず一律1分でよい
C大きい茶葉は短めにし、細かい茶葉は長めにする
D蒸らし時間は10分以上が必須である
正解
A:細かい茶葉は短め、大きい茶葉は長めにする
解説
細かい茶葉は2〜3分、大きい茶葉は3〜4分と、サイズに応じて蒸らし時間を調整します。
分野解説:① 紅茶のいれ方
ベーシックの内容に加え、ティーバッグ/リーフ/フレーバードなどシチュエーション別の淹れ方、バリエーションティー(ロイヤルミルクティー・チャイなど)の技術を深く学ぶ分野です。
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紅茶検定 アドバンスについて
紅茶の知識を産地・歴史・成分まで深く広げる中級資格
| 主催 | 紅茶検定運営委員会 |
|---|---|
| 出題形式 | 4者択一80問(オンライン受験) |
| 試験時間 | 最大60分 |
| 受験料 | 6,500円(税込) |
| 合格基準 | 概ね正答率70%以上 |
| 難易度 | ★★★☆☆(標準) |
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