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④ 消防法令(共通)後半

消防設備士乙種6類328

問題

型式適合検定を主に行う機関はどこか。

A指定確認検査機関
B日本消防検定協会等✓ 正解
C市町村の消防本部
D都道府県警察

正解

B日本消防検定協会等

解説

型式適合検定は日本消防検定協会や登録検定機関が行います。

分野解説:④ 消防法令(共通)後半

消防用設備等の種類・点検報告制度・設置届出・検査規制・違反時の罰則など、共通法令の後半部分です。消防用設備等の点検(機器点検・総合点検)の頻度、報告期間、立入検査の権限、消防設備士の業務範囲などが問われます。法令分野は暗記中心なので、繰り返し演習で数字と用語を定着させましょう。

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消防設備士乙種6類について

消火器の点検・整備ができる国家資格

主催一般財団法人 消防試験研究センター
出題形式マークシート式・全30問(基礎10問・法令10問・構造10問)
試験時間1時間45分
受験料3,800円
合格基準各科目40%以上かつ全体60%以上
難易度★★★☆☆(標準)
試験詳細を見る →

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