ケンテイラボ

⑥ 特定駐車場用泡消火設備

消防設備士乙種2類413

問題

水源水量を算出するための閉鎖型泡水溶液ヘッドの同時開放個数の最小値として規定されている数はどれか

A4個
B8個✓ 正解
C10個
D15個

正解

B8個

解説

計算式で求められる個数が8個以下となった場合でも安全を見込んで最小8個のヘッドが同時開放するものとして計算します

分野解説:⑥ 特定駐車場用泡消火設備

特定駐車場用泡消火設備(簡易・特殊な泡消火)の構造・基準を学ぶ分野です。乙2類の独特な範囲で出題されます。

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消防設備士乙種2類について

泡消火設備を扱う国家資格・駐車場・燃料施設の防災

主催一般財団法人 消防試験研究センター
出題形式マークシート式・全30問+実技5問程度
試験時間1時間45分
受験料3,800円
合格基準各科目40%以上かつ全体60%以上
難易度★★★★☆(やや難)
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