⑨ 食料問題・自給率
食生活アドバイザー3級 第447問
問題
2023年の日本の農林水産物の輸入相手国として、輸入金額が最も多い国はどこか。
A中国
Bアメリカ✓ 正解
Cオーストラリア
Dタイ
正解
B:アメリカ
解説
日本の主な農林水産物の輸入先はアメリカが最も多く次いで中国となっています。
分野解説:⑨ 食料問題・自給率
日本と世界の食料問題を学ぶ分野です。食料自給率(カロリーベース・生産額ベース)、輸入依存の現状、食品ロス問題、フードマイレージ、地産地消、有機農業、サステナブル・シーフード、SDGsと食、世界の飢餓問題、人口増加と食料需給の見通しなどを整理。社会的視点を持つフードアドバイザーに必要な分野です。
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食生活アドバイザー3級について
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| 主催 | 一般社団法人FLAネットワーク協会 |
|---|---|
| 出題形式 | マークシート形式・50問 |
| 試験時間 | 90分 |
| 受験料 | 5,500円(税込) |
| 合格基準 | 正答率60%以上(30問以上) |
| 難易度 | ★★☆☆☆(比較的やさしい) |