ケンテイラボ

⑥ 食品表示

食生活アドバイザー3級322

問題

原則としてすべての消費者向け加工食品に義務付けられた栄養成分表示で表示しなければならない基本項目はいくつあるか。

A3項目
B5項目✓ 正解
C7項目
D10項目

正解

B5項目

解説

熱量とたんぱく質と脂質と炭水化物と食塩相当量の5項目を表示することが義務付けられています。

分野解説:⑥ 食品表示

食品表示制度を学ぶ分野です。食品表示法、原材料名、添加物、アレルゲン(特定原材料7品目+準ずるもの)、栄養成分表示、賞味期限と消費期限の違い、原産地表示、保存方法、製造者・販売者の表示など。消費者が安全な選択をするための情報を正しく読み解く力を養う、実用性の高い分野です。

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321アレルギー表示が義務づけられてはいないが可能な限り表示することが推奨されている「特定原材料に準ずるも...323義務付けられている栄養成分表示で一番最初に表示しなければならない項目はどれか。320食品表示法においてアレルギー表示が義務づけられている「特定原材料」は現在いくつあるか。324栄養成分表示においてナトリウム量はどのような名称に換算して表示されるか。

食生活アドバイザー3級について

食と健康の総合知識を問う人気の検定資格

主催一般社団法人FLAネットワーク協会
出題形式マークシート形式・50問
試験時間90分
受験料5,500円(税込)
合格基準正答率60%以上(30問以上)
難易度★★☆☆☆(比較的やさしい)
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