⑥ 古代〜中世史

世界遺産検定2級 第614問

問題

エジプトの新王国時代の首都であり、ナイル川東岸にカルナック神殿などが残る都市遺跡はどこか。

Aメンフィス
Bアレクサンドリア
Cテーベ✓ 正解
Dアマルナ

正解

C:テーベ

解説

テーベ(現在のルクソール)は中王国時代から新王国時代にかけてエジプトの首都として栄えました。

分野解説:⑥ 古代〜中世史

古代文明・ギリシャ・ローマ・中世ヨーロッパなど歴史的時代区分ごとに遺産を学ぶ分野です。世界史の基礎知識が問われます。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第613問第615問 →

世界遺産検定2級について

世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間60分
受験料公開会場6,500円/CBT7,300円(税込)※2級・3級併願は11,000円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★★☆☆(標準)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る