④ 産地別 II(中国・アフリカ・その他)
紅茶検定 アドバンス応用 第314問
問題
中国紅茶の歴史上、ヨーロッパに最初に渡って人気を博した紅茶のタイプはどれですか?
A武夷茶(ボヒー)系✓ 正解
Bキーモン系
C雲南紅茶系
Dジャスミン茶系
正解
A:武夷茶(ボヒー)系
解説
17〜18世紀にヨーロッパに紅茶として広まったのは、福建省武夷山周辺で作られたボヒー(武夷茶)系である。
分野解説:④ 産地別 II(中国・アフリカ・その他)
中国正山小種・祁門・滇紅、アフリカ各国の産業構造、新興産地(ネパール・ジョージア)まで世界の紅茶を網羅的に学ぶ分野です。
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紅茶検定 アドバンス応用について
紅茶をプロ品質で語れる最上級資格
| 主催 | 紅茶検定運営委員会 |
|---|---|
| 出題形式 | 4者択一80問(オンライン受験) |
| 試験時間 | 最大60分 |
| 受験料 | 7,700円(税込) |
| 合格基準 | 概ね正答率70%以上 |
| 難易度 | ★★★★☆(やや難) |
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