③ 産地別 I(インド・スリランカ)

紅茶検定 アドバンス167

問題

インドが紅茶大国へと発展したきっかけとなった発見はどれか。

Aニルギリの新品種発見
Bアッサムでの茶樹自生の発見✓ 正解
Cダージリンでの茶樹発見
Dシッキムでの種子の発見

正解

Bアッサムでの茶樹自生の発見

解説

1823年にアッサムで茶樹が自生しているのが発見され、インド紅茶産業の出発点となった。

分野解説:③ 産地別 I(インド・スリランカ)

インド5大紅茶(ダージリン・アッサム・ニルギリ・ドアーズ・テライ)とスリランカ6地区(ウバ・ヌワラエリヤ・ディンブラ・キャンディ・ルフナ・ウダプセラワ)の地理・標高・季節・テイストプロファイルまで深く学ぶ分野です。

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