① ハーブ・スパイスの基礎

ハーブ&ライフ検定7

問題

ペッパーなど東南アジア原産のスパイスが日本に渡来し、正倉院に収められたのはいつの時代か。

A飛鳥時代
B平安時代
C奈良時代✓ 正解
D江戸時代

正解

C奈良時代

解説

奈良時代にクローブやシナモンとともに渡来し、貴重な薬として用いられました。

分野解説:① ハーブ・スパイスの基礎

ハーブとスパイスの定義・違い・歴史・分類・効能の基礎知識を学ぶ分野です。ハーブ&ライフ検定の入門として、両者の語源と特徴、植物学的な部位(葉・花・種・根・樹皮)の使い分けを押さえます。

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ハーブ&ライフ検定について

ハーブ・スパイスの基礎から生活活用まで学ぶ入門資格

主催特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会(JAMHA)
出題形式マークシート式・全60問
試験時間60分
受験料6,600円(税込)
合格基準正答率80%以上
難易度★★☆☆☆(比較的やさしい)
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