ケンテイラボ

① ハーブ・スパイスの基礎

ハーブ&ライフ検定6

問題

数百種類ものハーブ・スパイスが記された伝統医学アーユルヴェーダは、どの地域で発展したものか。

A古代ギリシャ
Bインド✓ 正解
Cアラビア
D中国

正解

Bインド

解説

紀元前1000年頃のインドにおいて、アーユルヴェーダの書物に多くの植物が記されています。

分野解説:① ハーブ・スパイスの基礎

ハーブとスパイスの定義・違い・歴史・分類・効能の基礎知識を学ぶ分野です。ハーブ&ライフ検定の入門として、両者の語源と特徴、植物学的な部位(葉・花・種・根・樹皮)の使い分けを押さえます。

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5紀元前3000年頃の古代エジプトにおいて、ミイラ作りに利用されていたスパイスはどれか。7ペッパーなど東南アジア原産のスパイスが日本に渡来し、正倉院に収められたのはいつの時代か。4果実の部分を利用するスパイスとして適切なものはどれか。8ハーブ・スパイスのもつ作用としてテキストで挙げられていないものはどれか。

ハーブ&ライフ検定について

ハーブ・スパイスの基礎から生活活用まで学ぶ入門資格

主催特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会(JAMHA)
出題形式マークシート式・全60問
試験時間60分
受験料6,600円(税込)
合格基準正答率80%以上
難易度★★☆☆☆(比較的やさしい)
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