① ハーブ・スパイスの基礎

ハーブ&ライフ検定32

問題

明治維新後、日本にカレーの作り方が紹介された際、どのような料理として伝えられたか。

A西洋料理のひとつとしてヨーロッパから紹介された✓ 正解
Bインドから直接伝来した伝統料理として紹介された
C中国の漢方薬膳料理の一種として紹介された
D東南アジアの家庭料理として紹介された

正解

A西洋料理のひとつとしてヨーロッパから紹介された

解説

明治時代には「西洋料理指南」などの料理書を通じ、西洋料理として日本に伝わりました。

分野解説:① ハーブ・スパイスの基礎

ハーブとスパイスの定義・違い・歴史・分類・効能の基礎知識を学ぶ分野です。ハーブ&ライフ検定の入門として、両者の語源と特徴、植物学的な部位(葉・花・種・根・樹皮)の使い分けを押さえます。

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ハーブ&ライフ検定について

ハーブ・スパイスの基礎から生活活用まで学ぶ入門資格

主催特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会(JAMHA)
出題形式マークシート式・全60問
試験時間60分
受験料6,600円(税込)
合格基準正答率80%以上
難易度★★☆☆☆(比較的やさしい)
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