⑥ 北欧・地中海・世界各国と日本のチーズ
チーズプロフェッショナル 第259問
問題
日本の北海道で明治時代に七重官園などの試験場を通じて酪農を推進した開拓使の指導者はどれか。
A黒田清隆✓ 正解
Bエドウィン・ダン
C徳川家康
D福沢諭吉
正解
A:黒田清隆
解説
明治期に黒田清隆ら開拓使が酪農導入を進め、北海道に官営の試験場が設立された。
分野解説:⑥ 北欧・地中海・世界各国と日本のチーズ
北欧・地中海地域、さらに世界各国および日本のチーズを幅広く学ぶ分野です。ギリシャのフェタ、北欧のチーズ、中東・南米など各地の伝統チーズに加え、近年成長する日本産チーズの動向も問われます。地域ごとの気候・食文化とチーズの結びつきを意識しましょう。範囲が広く知識が散らばりやすいため、地域別に代表チーズをまとめ、原料乳とタイプで分類して整理するのが学習のコツです。
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チーズプロフェッショナルについて
チーズの知識と味覚を極める専門資格
| 主催 | N.P.O.法人チーズプロフェッショナル協会(C.P.A.) |
|---|---|
| 出題形式 | 一次試験:マークシート形式(筆記)/二次試験:テイスティングを含む実技・記述 |
| 試験時間 | 試験時間は年度により変動するため公式サイトで要確認 |
| 受験料 | 受験料は年度により変動するため公式サイトで要確認 |
| 合格基準 | 一次・二次それぞれの基準点を満たすことが必要(詳細は年度により変動) |
| 難易度 | ★★★★☆(難関) |
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