⑦ 消防関係法令
消防設備士乙種2類 第523問
問題
泡消火設備が危険物の製造所等の技術基準で区分されている消火設備の種類はどれか
A第1種消火設備
B第2種消火設備
C第3種消火設備✓ 正解
D第4種消火設備
正解
C:第3種消火設備
解説
危険物施設において泡消火設備や不活性ガス消火設備および粉末消火設備などは第3種消火設備に区分されます
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消防設備士乙種2類について
泡消火設備を扱う国家資格・駐車場・燃料施設の防災
| 主催 | 一般財団法人 消防試験研究センター |
|---|---|
| 出題形式 | 筆記30問(消防関係法令10問・基礎的知識5問・構造機能整備15問)+実技(鑑別等)5問 |
| 試験時間 | 1時間45分 |
| 受験料 | 4,400円 |
| 合格基準 | 筆記は科目ごとに40%以上かつ全体で60%以上、加えて実技試験で60%以上 |
| 難易度 | ★★★★☆(やや難) |
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