⑦ 近代国家の成立と世界の近代化

世界遺産検定3級460

問題

1814年、ナポレオン没落後の国際秩序について話し合われたヨーロッパの会議を何というか。

Aパリ会議
Bウィーン会議✓ 正解
Cベルリン会議
Dウェストファリア会議

正解

Bウィーン会議

解説

ナポレオン1世の没落後、1814年にウィーン会議が開かれ「会議は踊る、されど進まず」と評されました。

分野解説:⑦ 近代国家の成立と世界の近代化

産業革命と近代国家形成期の遺産を学ぶ分野です。19世紀以降の産業遺産・近代建築が中心です。

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世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

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出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間50分
受験料公開会場5,400円/CBT6,200円(税込)※3級・4級併願は8,800円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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