ケンテイラボ

⑦ 近代国家の成立と世界の近代化

世界遺産検定3級461

問題

ウィーン旧市街の中心にある、12〜15世紀ごろまでに建てられたゴシック様式の聖堂はどれか。

Aサン・ピエトロ大聖堂
B聖シュテファン大聖堂✓ 正解
Cノートル・ダム大聖堂
Dケルン大聖堂

正解

B聖シュテファン大聖堂

解説

ウィーンの旧市街の中心には、ゴシック様式の聖シュテファン大聖堂がそびえています。

分野解説:⑦ 近代国家の成立と世界の近代化

産業革命と近代国家形成期の遺産を学ぶ分野です。19世紀以降の産業遺産・近代建築が中心です。

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4601814年、ナポレオン没落後の国際秩序について話し合われたヨーロッパの会議を何というか。46217〜18世紀にかけてつくられたバロック様式の代表例であり、現在は美術館としてクリムトの絵画などを収...459自由の女神像の足元にあり、踏みつけられている「鎖」は何を象徴しているか。46319世紀半ばにウィーン旧市街の城壁跡に造られた、近代建築が沿って並ぶ環状道路を何というか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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