⑦ 近代国家の成立と世界の近代化

世界遺産検定3級 第461問

問題

ウィーン旧市街の中心にある、12〜15世紀ごろまでに建てられたゴシック様式の聖堂はどれか。

Aサン・ピエトロ大聖堂
B聖シュテファン大聖堂✓ 正解
Cノートル・ダム大聖堂
Dケルン大聖堂

正解

B:聖シュテファン大聖堂

解説

ウィーンの旧市街の中心には、ゴシック様式の聖シュテファン大聖堂がそびえています。

分野解説:⑦ 近代国家の成立と世界の近代化

産業革命と近代国家形成期の遺産を学ぶ分野です。19世紀以降の産業遺産・近代建築が中心です。

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世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

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出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間50分
受験料公開会場5,400円/CBT6,200円(税込)※3級・4級併願は8,800円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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