ケンテイラボ

⑥ アメリカ・アフリカ・オセアニアの文明と植民地化

世界遺産検定3級387

問題

約900体のモアイ像で知られる「ラパ・ニュイ国立公園」があるチリの島は、一般的に何と呼ばれているか。

Aイースター島✓ 正解
Bガラパゴス諸島
Cタヒチ島
Dハワイ島

正解

Aイースター島

解説

1722年のイースター(復活祭)の日にオランダ人が発見したことから、イースター島と呼ばれています。

分野解説:⑥ アメリカ・アフリカ・オセアニアの文明と植民地化

南北アメリカ・アフリカ・オセアニアの文明と、ヨーロッパによる植民地化の影響を受けた遺産を学ぶ分野です。

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386エル・カスティーリョで春分の日と秋分の日に見られる「ククルカンの降臨」とはどのような現象か。388ラパ・ニュイ(イースター島)に10世紀ごろに移住し、モアイ建造を始めたとされる人々は誰か。385「エル・カスティーリョ」と呼ばれるククルカン神殿の階段の合計数「365」が表しているものはどれか。38916世紀ごろにラパ・ニュイで起こった、部族間の衝突によってモアイ像を倒し合った出来事を何というか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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