⑧ 宗教史・交流史

世界遺産検定2級785

問題

泉州はアラビア語圏では何と呼ばれ中世西欧の文献にも登場したか。

Aカタイ
Bザイトゥーン✓ 正解
Cジパング
Dシノワ

正解

Bザイトゥーン

解説

泉州はアラビア語圏ではザイトゥーンとして知られ10〜14世紀の西欧の文献にも登場しました。

分野解説:⑧ 宗教史・交流史

東西交流・シルクロード・大航海時代など文化交流の歴史と遺産を学ぶ分野です。複数文化の融合した遺産が中心です。

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世界遺産検定2級について

世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間60分
受験料公開会場6,500円/CBT7,300円(税込)※2級・3級併願は11,000円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★★☆☆(標準)
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