ケンテイラボ

⑧ 宗教史・交流史

世界遺産検定2級764

問題

ボリビア南部にあるポトシの市街はアンデス山中の標高何mを超える高所に広がる都市か。

A1000m
B2000m
C3000m
D4000m✓ 正解

正解

D4000m

解説

ポトシの市街は標高4000mを超える高所に広がり16世紀半ばに世界最大級の銀鉱脈が発見されました。

分野解説:⑧ 宗教史・交流史

東西交流・シルクロード・大航海時代など文化交流の歴史と遺産を学ぶ分野です。複数文化の融合した遺産が中心です。

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763メキシコのグアナフアトの歴史地区にあるチュリゲラ様式(メキシコ・バロック様式)の傑作とされる聖堂はど...765ポトシの銀鉱山で17世紀半ばに導入され銀の生産量を飛躍的に高めた精錬法は何か。762メキシコ中央部にあるグアナフアトは16世紀半ばに何が発見されて大発展を遂げたか。766ペルー中部にあるクスコの市街はかつてどの帝国の首都であったか。

世界遺産検定2級について

世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間60分
受験料6,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★★☆☆(標準)
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