⑦ 建築・歴史発展
世界遺産検定2級 第687問
問題
ロマネスク様式の特徴として適切なものはどれか。
A巨大なガラス窓と高い尖塔
B石造りの厚い壁や小さな窓、半円アーチ✓ 正解
C鉄筋コンクリートによる機能的なデザイン
D植物をモチーフにした有機的な曲線
正解
B:石造りの厚い壁や小さな窓、半円アーチ
解説
10世紀頃に栄えたロマネスク様式は、石造りの厚い壁や小さな窓、半円アーチが特徴です。
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世界遺産検定2級について
世界遺産の歴史・文化・自然を体系的に学ぶ検定
| 主催 | NPO法人世界遺産アカデミー |
|---|---|
| 出題形式 | マークシート式・60問 |
| 試験時間 | 60分 |
| 受験料 | 6,500円 |
| 合格基準 | 60点以上(100点満点) |
| 難易度 | ★★★☆☆(標準) |