⑦ コミュニケーション戦略
マーケティング検定3級 第255問
問題
IMCの実践として望ましいものはどれか
A広告と店頭で全く別の訴求をする
B媒体ごとに異なるブランド名を使う
C広告と店頭とSNSで一貫した価値を伝える✓ 正解
D毎回方針を変えて話題性を優先する
正解
C:広告と店頭とSNSで一貫した価値を伝える
解説
接点ごとに一貫したメッセージを保つことが重要である
分野解説:⑦ コミュニケーション戦略
プロモーションミックスとIMCを学ぶ分野です。広告・人的販売・販売促進(SP)・パブリシティ/PRの4要素、各メディアの特性(マス・WEB・SNS・OOH)、AIDMAの段階に応じたコミュニケーション設計、ブランド認知から購買までの流れの作り方などを整理。SNS時代の双方向コミュニケーションの考え方も問われます。
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マーケティング検定3級について
マーケティングの基礎知識を身につける入門資格
| 主催 | 一般社団法人日本マーケティング協会 |
|---|---|
| 出題形式 | CBT方式・40問(4択) |
| 試験時間 | 60分 |
| 受験料 | 8,800円(税込) |
| 合格基準 | 正答率70%以上(28問以上) |
| 難易度 | ★★☆☆☆(比較的やさしい) |