⑥ 価格戦略

マーケティング検定3級205

問題

プリンターとインクの関係はどの価格戦略の例か

A段階価格
B慣習価格
Cキャプティブ価格✓ 正解
D名声価格

正解

Cキャプティブ価格

解説

プリンター本体を安くしインクで利益を得る構造である

分野解説:⑥ 価格戦略

価格設定の理論と手法を学ぶ分野です。価格設定方式(コストプラス法・需要志向・競争志向)、価格戦略のパターン(スキミング・ペネトレーション・心理的価格・抱き合わせ価格)、価格弾力性、価格と需要の関係、値引き・割引の考え方などを整理します。利益と需要のバランスを取る意思決定の根拠となる重要分野です。

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マーケティング検定3級について

マーケティングの基礎知識を身につける入門資格

主催公益社団法人日本マーケティング協会(内閣府認定)
出題形式CBT方式・多肢選択式30問
試験時間60分
受験料一般6,600円/会員社・学生5,500円(税込)
合格基準正答率70%以上(21問以上)
難易度★★☆☆☆(比較的やさしい)
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