⑥ 紅茶の歴史と文化

紅茶検定 アドバンス応用520

問題

インドの紅茶史において正しいのはどれか。

Aダージリンで最初に野生茶樹が発見された
B1700年代にイギリス人が初めて茶樹を持ち込んだ
C1823年にロバート・ブルースがアッサムで野生茶樹を発見した✓ 正解
D中国種の茶樹はインドでは栽培されなかった

正解

C1823年にロバート・ブルースがアッサムで野生茶樹を発見した

解説

アッサム種の野生茶樹は1823年にロバート・ブルースによって発見され、インド紅茶の出発点となった。

分野解説:⑥ 紅茶の歴史と文化

紅茶のグローバルな歴史を経済・政治・文化の3軸で深掘りする分野です。植民地経済・茶法・産業革命との関わりまで踏み込みます。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第519521問 →

紅茶検定 アドバンス応用について

紅茶をプロ品質で語れる最上級資格

主催紅茶検定運営委員会
出題形式4者択一80問(オンライン受験)
試験時間最大60分
受験料7,700円(税込)
合格基準概ね正答率70%以上
難易度★★★★☆(やや難)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る