③ 産地別 I(インド・スリランカ)

紅茶検定 アドバンス応用192

問題

インドが紅茶大国へと発展したきっかけとなった発見はどれか。

Aニルギリの新品種発見
Bアッサムでの茶樹自生の発見✓ 正解
Cダージリンでの茶樹発見
Dシッキムでの種子の発見

正解

Bアッサムでの茶樹自生の発見

解説

1823年にアッサムで茶樹が自生しているのが発見され、インド紅茶産業の出発点となった。

分野解説:③ 産地別 I(インド・スリランカ)

ダージリン園別(マカイバリ・キャッスルトン・ナムリンなど)の特徴、スリランカエステート別の味わいなど、銘柄レベルで産地を深掘りする分野です。

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