ケンテイラボ

③ 産地別 I(インド・スリランカ)

紅茶検定 アドバンス219

問題

ウバ・ヌワラエリヤ・ディンブラに共通する区分はどれか。

Aローグロウン
Bミディアムグロウン
Cハイグロウン✓ 正解
Dシーグロウン

正解

Cハイグロウン

解説

3産地ともに標高1200m以上のハイグロウンに属し、スリランカを代表する高地紅茶である。

分野解説:③ 産地別 I(インド・スリランカ)

インド5大紅茶(ダージリン・アッサム・ニルギリ・ドアーズ・テライ)とスリランカ6地区(ウバ・ヌワラエリヤ・ディンブラ・キャンディ・ルフナ・ウダプセラワ)の地理・標高・季節・テイストプロファイルまで深く学ぶ分野です。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第218220問 →

同じ分野の関連問題

218スリランカの紅茶輸出に使われる認定マークはどれか。220シッキムの位置として最も近いのはどれか。217次のうち、香味のクセが少なく、クリームダウンしにくいためアイスティーに向くインドの紅茶はどれか。221アッサムの紅茶が世界市場で広く流通する理由として最も適切なのはどれか。

紅茶検定 アドバンスについて

紅茶の知識を産地・歴史・成分まで深く広げる中級資格

主催紅茶検定運営委員会
出題形式マークシート式・全70問程度
試験時間70分
受験料6,600円(税込)
合格基準正答率70%以上
難易度★★★☆☆(標準)
試験詳細を見る →

紅茶検定 アドバンスの関連記事

紅茶検定 アドバンスの勉強法・合格のコツ【完全ガイド】

紅茶検定 アドバンスに合格するための勉強法を徹底解説。出題範囲6分野の配点・必要勉強時間・3パターンの学習スケジュール・公式テキストの使い方・つまずきポイントまで、初学者が最短で合格するために必要な情報をまとめました。

紅茶検定 アドバンスの難易度・合格率は?必要勉強時間と合格のコツ

紅茶検定 アドバンスの難易度を、合格基準・受験者層・出題傾向の観点から分析。必要な勉強時間の目安、独学で合格できるか、上位資格との比較、合格のコツまでまとめました。

紅茶検定アドバンス クオリティシーズン早見表

ダージリンのファースト・セカンド・オータムナル、ウバ・ディンブラなどクオリティシーズンを月別にまとめた早見表。

← 問題一覧へ戻る