③ 個人情報保護指針

個人情報取扱主任者214

問題

メールアドレスが個人情報に該当する可能性が最も高いケースはどれか

Ainfo@example.comのような代表アドレス
B部署名のみが記載されたアドレス
Cランダムな英数字の羅列のアドレス
D氏名が含まれており特定の個人を識別できるアドレス✓ 正解

正解

D氏名が含まれており特定の個人を識別できるアドレス

解説

氏名が含まれるなどして特定の個人を識別できる場合は個人情報に該当します

分野解説:③ 個人情報保護指針

クレジット業界・割賦販売業界の自主規制ルール「個人情報保護指針」を学ぶ分野です。日本クレジット協会の指針の構成、業界特有の利用目的、与信判断における個人情報の取扱い、信用情報機関との連携、加盟店管理での留意点などを整理。クレジット業務における実務基準として、独自性の高い専門分野です。

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個人情報取扱主任者について

個人情報保護法・クレジット法令・実務判断を問う資格

主催一般社団法人日本クレジット協会
出題形式マークシート形式・100問
試験時間120分
受験料6,600円(税込)
合格基準正答率70%以上(70問以上)
難易度★★★☆☆(標準)
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