② 料理での活用
ハーブ&ライフ検定 第63問
問題
奈良時代に日本に伝わり正倉院に収められたスパイスの組み合わせはどれか。
Aジンジャーとガーリック
Bクローブとシナモン✓ 正解
Cサフランとバニラ
Dターメリックとクミン
正解
B:クローブとシナモン
解説
奈良時代にクローブやシナモンとともにペッパーなどが渡来し正倉院に収められました。
分野解説:② 料理での活用
ハーブとスパイスを料理にどう活かすか、定番のハーブ料理・スパイスミックス・調理のタイミング・組み合わせの基本を学ぶ分野です。フレッシュとドライの使い分け、加熱に強い/弱いスパイスの判別など実践寄りの知識が中心です。
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ハーブ&ライフ検定について
ハーブ・スパイスの基礎から生活活用まで学ぶ入門資格
| 主催 | 特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会(JAMHA) |
|---|---|
| 出題形式 | マークシート式・全60問 |
| 試験時間 | 60分 |
| 受験料 | 6,600円(税込) |
| 合格基準 | 正答率80%以上 |
| 難易度 | ★★☆☆☆(比較的やさしい) |
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