③ ティー・ドリンクでの活用
ハーブ&ライフ検定 第185問
問題
ティーをいれる際、計量カップやティースプーンを使う主な目的は何か。
A見た目を本格的にするため
Bティーカップを傷つけないため
C抽出に必要なハーブと水分の分量を正確に測り味を安定させるため✓ 正解
Dかたいハーブを細かく砕くため
正解
C:抽出に必要なハーブと水分の分量を正確に測り味を安定させるため
解説
その時の気分や体調に合わせてブレンドする際も、分量を正確に測ることでおいしさが安定します。
分野解説:③ ティー・ドリンクでの活用
ハーブティー・スパイスティー・チャイ・モヒート系ドリンクなど、ハーブとスパイスを飲料に活用するレシピと淹れ方を学ぶ分野です。ストレート/ブレンド/水出し/フレッシュ/ドライの違いも頻出ポイントです。
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ハーブ&ライフ検定について
ハーブ・スパイスの基礎から生活活用まで学ぶ入門資格
| 主催 | 特定非営利活動法人 日本メディカルハーブ協会(JAMHA) |
|---|---|
| 出題形式 | マークシート式・全60問 |
| 試験時間 | 60分 |
| 受験料 | 6,600円(税込) |
| 合格基準 | 正答率80%以上 |
| 難易度 | ★★☆☆☆(比較的やさしい) |
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