① 世界遺産の基礎知識

世界遺産検定3級9

問題

各国の法律による保護の例として日本の文化財が指定される法律上の位置づけはどれか。

A世界遺産特別保護区
B国立公園特別地域
C国宝や特別史跡など✓ 正解
D重要無形文化財

正解

C国宝や特別史跡など

解説

日本の場合は国宝や特別史跡などに指定され文化庁などが協議して推薦されます。

分野解説:① 世界遺産の基礎知識

世界遺産条約・登録基準・OUV・ユネスコの基本的仕組みなど、世界遺産検定の入門となる分野です。3級では特に重要視され、確実に得点したい分野です。

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世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間50分
受験料公開会場5,400円/CBT6,200円(税込)※3級・4級併願は8,800円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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