⑦ 近代国家の成立と世界の近代化

世界遺産検定3級465

問題

ニュー・ラナークにおいて、紡績工場などの動力として利用されていたエネルギーは何か。

A石炭
B石油
C風力
D水力✓ 正解

正解

D水力

解説

デヴィッド・デイルは、当時の最先端技術だったリチャード・アークライトの水力紡績機を導入して工場を建てました。

分野解説:⑦ 近代国家の成立と世界の近代化

産業革命と近代国家形成期の遺産を学ぶ分野です。19世紀以降の産業遺産・近代建築が中心です。

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世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間50分
受験料公開会場5,400円/CBT6,200円(税込)※3級・4級併願は8,800円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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