ケンテイラボ

⑥ アメリカ・アフリカ・オセアニアの文明と植民地化

世界遺産検定3級407

問題

ジンバブエ高原の南端に位置し、13世紀から15世紀にかけて栄えた石造建築の都市遺跡はどれか。

Aトンブクトゥ
B大ジンバブエ遺跡✓ 正解
Cカルタゴ
Dアブ・シンベル

正解

B大ジンバブエ遺跡

解説

大ジンバブエ遺跡は、金交易で繁栄した石造建築による都市遺跡です。

分野解説:⑥ アメリカ・アフリカ・オセアニアの文明と植民地化

南北アメリカ・アフリカ・オセアニアの文明と、ヨーロッパによる植民地化の影響を受けた遺産を学ぶ分野です。

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世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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