⑥ アメリカ・アフリカ・オセアニアの文明と植民地化

世界遺産検定3級400

問題

フエの「カイディン帝陵」に見られる、伝統的なベトナム様式と西洋のバロック様式などが入り交じった建築の特徴を何というか。

A純和風建築
Bフランス折衷✓ 正解
Cゴシック建築
Dビザンツ様式

正解

Bフランス折衷

解説

フランス保護領下で築かれたカイディン帝陵は、バロック様式などを用いたフランス折衷(東西折衷)の建築です。

分野解説:⑥ アメリカ・アフリカ・オセアニアの文明と植民地化

南北アメリカ・アフリカ・オセアニアの文明と、ヨーロッパによる植民地化の影響を受けた遺産を学ぶ分野です。

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世界遺産検定3級について

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出題形式選択式・60問(公開会場はマークシート、CBTはPCで解答)
試験時間50分
受験料公開会場5,400円/CBT6,200円(税込)※3級・4級併願は8,800円
合格基準60点以上(100点満点)※公式に「調整される場合があります」の注記あり
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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