ケンテイラボ

⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

世界遺産検定3級375

問題

18世紀初頭にモスクワからサンクト・ペテルブルクに首都を移したロシアの皇帝は誰か。

Aイヴァン3世
Bイヴァン4世
Cピョートル大帝✓ 正解
Dニコライ2世

正解

Cピョートル大帝

解説

18世紀初頭にピョートル大帝がサンクト・ペテルブルクに遷都するまで、モスクワは首都として栄えました。

分野解説:⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

中世ヨーロッパからルネサンス・大航海時代までの歴史的遺産を学ぶ分野です。建築様式の変遷も含まれます。

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374赤の広場に建つ、色とりどりのタマネギ型円蓋(ドーム)をもつ象徴的な建造物はどれか。373モスクワの中心にある「赤の広場」の「赤」は、ロシア語で本来どのような意味を持っていたか。372ロシア語で「城塞」を意味し、モスクワの中心に位置する政治と宗教の拠点はどこか。371モスクワ大公国などロシアの君主が名乗った、「皇帝」を意味する称号はどれか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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