ケンテイラボ

⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

世界遺産検定3級372

問題

ロシア語で「城塞」を意味し、モスクワの中心に位置する政治と宗教の拠点はどこか。

A宮殿
B聖堂
C城塞✓ 正解
D広場

正解

C城塞

解説

クレムリンはロシア語で「城塞」を意味し、その城壁内には大聖堂や宮殿が建てられました。

分野解説:⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

中世ヨーロッパからルネサンス・大航海時代までの歴史的遺産を学ぶ分野です。建築様式の変遷も含まれます。

この分野の問題をすべて見る →

本番形式で問題を解いてみよう

クイズモードで挑戦 →
← 第371373問 →

同じ分野の関連問題

371モスクワ大公国などロシアの君主が名乗った、「皇帝」を意味する称号はどれか。373モスクワの中心にある「赤の広場」の「赤」は、ロシア語で本来どのような意味を持っていたか。3701480年にモスクワ大公国を独立させ、ビザンツ帝国の後継者を自称した人物は誰か。374赤の広場に建つ、色とりどりのタマネギ型円蓋(ドーム)をもつ象徴的な建造物はどれか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
試験詳細を見る →
← 問題一覧へ戻る