ケンテイラボ

⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

世界遺産検定3級319

問題

東方貿易の拠点として繁栄したヴェネツィアの異名(呼び名)はどれか。

A地中海の真珠
Bアドリア海の女王✓ 正解
C水の都の王
Dヨーロッパの十字路

正解

Bアドリア海の女王

解説

東方貿易の一大交易拠点として経済的に発展したことから「アドリア海の女王」と呼ばれました。

分野解説:⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

中世ヨーロッパからルネサンス・大航海時代までの歴史的遺産を学ぶ分野です。建築様式の変遷も含まれます。

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世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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