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⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

世界遺産検定3級317

問題

ヴァティカン市国の世界遺産としての登録範囲はどれか。

Aサン・ピエトロ大聖堂のみ
B旧市街の一部
C国全体✓ 正解
Dバチカン宮殿のみ

正解

C国全体

解説

ヴァティカン市国は世界最小の独立国家であり、国全体が世界遺産に登録されている唯一の場所です。

分野解説:⑤ ヨーロッパ、中世とルネサンス・大航海時代

中世ヨーロッパからルネサンス・大航海時代までの歴史的遺産を学ぶ分野です。建築様式の変遷も含まれます。

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31616世紀初頭からのサン・ピエトロ大聖堂改修に参加したルネサンスの芸術家は誰か。318ヴェネツィアの潟(ラグーナ)の上に都市の基盤をつくるために使われた耐水性に優れた石は何か。315ヴァティカン市国にあるカトリック教会の総本山である大聖堂はどれか。319東方貿易の拠点として繁栄したヴェネツィアの異名(呼び名)はどれか。

世界遺産検定3級について

世界遺産検定の入門編。日本+世界の主要遺産を学ぶ

主催NPO法人世界遺産アカデミー
出題形式マークシート式・60問
試験時間50分
受験料5,500円
合格基準60点以上(100点満点)
難易度★★☆☆☆(やさしい)
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